【ネット限定】 SWAVELABR リテール版 9 Pro WaveLab steinberg-音楽制作


前人未到の M/S 処理フル対応、パワフルな MasterRig プラグインセット、
Cubase / Nuendo とのダイレクトな連携、そして生まれ変わったユーザーインターフェース。
世界中のプロフェッショナルに支持される最先端のオーディオ編集&マスタリングソリューション。
今日の業務に求められる先進機能とワークフローの高速化を両立し、
マスタリングスタジオや放送プロダクションはもちろん、
プライベートスタジオや学校、整音や音声解析の現場でも愛用されています。

■主な特長
1. M/S(Mid/Side)方式にフル対応 (『WaveLab Pro 9』のみ)
『WaveLab Pro 9』は、ステレオのオーディオ素材の編集、処理、モニタリングにおいて、
通常のL/R方式だけでなくM/S方式にも対応しました。
M/S編集は、波形ビューおよびスペクトラムの編集モードで適用でき、
L/RモードとM/Sモードの切り替えは瞬時に可能で、
MidチャンネルまたはSideチャンネルのそれぞれに対して正確なスペクトラム編集を行なうことができます。

マスターレベルの調節、エフェクトの追加、リサンプリング、
ディザリングの適用を行うマスターセクションでは、
各プラグインについてどのチャンネルを処理するかを指定できます。
これにより、各プラグインをM/Sモードで使用できます。

2. 総合音楽制作ソフトウェア「Cubase」との連携を強化「Cubase」のオーディオイベントを『WaveLab』で開くことができます。
これにより、『WaveLab』の編集機能を「Cubase」のオーディオイベントに適用できます。
また、「Cubase」から書き出して『WaveLab』で作業を行っているオーディオファイルに対して、
その元のプロジェクトを「Cubase」で開くことができます。
『WaveLab』でのマスタリング作業中に発見したミキシング段階での問題を
「Cubase」で修正する際に便利な機能です。

3. マスタリングプラグイン「MasterRig」搭載
「MasterRig」は、イコライザーやコンプレッサーなどのモジュールを組み合わせてマスタリングチェーンを作成することができます。
最大4つのチェーンを記憶でき、瞬時に切り替えて音の比較が行えます。

『WaveLab Pro 9』に付属の「MasterRig」は、ほとんどすべてのモジュールがM/Sに対応しており、
例えばイコライザーでは周波数帯域別にM/S処理が可能です。

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